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京都府京都市伏見区 / 科学館/見学施設/体験施設/プラネタリウム

京阪電車
藤森駅

京都市青少年科学センター

キョウトシセイショウネンカガクセンター

 

※掲載情報は諸事情により変更される場合があります。ご利用の際には公式サイト等で確認してください。
※このページの内容は公式サイト又はパンフレット等を参考にさせて頂いています。予めご了承願います。

見て、さわって、科学の世界を体験
おもしろいこと、はじめよう!

昭和44年5月5日開館。科学的なものの見方、考え方、扱い方など「科学の方法」及びこれを活用する心構え(科学者精神)を体得した将来の市民を育てることを目的に運営されています。おしゃべりするティラノサウルスの復元模型 や、科学に関するたくさんの展示品をはじめ、沖縄の蝶を観察することができる「チョウの家」や、プラネタリウムもあり、楽しみながら学習できる施設です。


代表的な肉食恐竜ティラノサウルスの動く復元模型です。最新の研究成果と技術をおりこんだ模型に音声による解説装置をそなえ、楽しみながら恐竜の生態や当時の環境について学ぶことができます



電話番号

075-642-1601

住 所

京都府京都市伏見区深草池ノ内町13番地

開館時間

9:00〜17:00

休館日

木曜日(祝日の場合は翌金曜日)
年末年始(12/26〜翌年1/4)
※ 平成19年2月1日〜4月27日(予定)まで休止いたします

駐車場

約30台
※ 駐車台数に限りがありますのでなるべく公共交通機関を  ご利用ください

公式サイト

http://www.edu.city.kyoto.jp/science/

子供連れ対応

ベビーシート

身障者対応

スロープ、車椅子用トイレ

クレジットカード

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施設について

プラネタリウム、食堂

 

>>> 「いーとこみっけ!」のレポートもご覧ください

アクセス
<電車・バスの場合>
京阪電車藤森駅より西へ400m
<クルマの場合>
駐車場あり プラネタリウム      
         
料金・ほか

 

アジアゾウ
アジアゾウ「友(トモ)」の骨格標本を展示し
ています。周辺に展示しています恐竜の骨格
標本と比較して、違いを確かめてみて下さい

鴨川のいきもの
鴨川の上流(雲ヶ畑付近)と中流(出町付近)を
モデルとした水槽で、その中で飼育する「いき
もの」が環境に適応して生活する様子を間近に
観察することができます

ニワトリの発生
ニワトリのヒナが卵から孵化(ふか)する様子
が観察できます


太陽の動き
四季の太陽の動きと、地面に垂直に立てた棒
の影の先端がつくる線を見ることができます




花火
夜空を彩る花火の美しい形や色と、その仕組
みがわかります。花火の打ち上げ体験もでき
ます



気候と環境体験ルーム
同じ気温でも湿度の違いが生活の快適さにど
のように影響を与えるのか、また快適さを追
求した人間生活が地球環境にどのような影響
をおよぼすのかなど、地球温暖化をはじめと
する環境問題について体験を通して考えるこ
とができます

大昔の生き物
大型の肉食恐竜タルボサウルスをはじめ、多くの恐竜化石が復元されています。
特に、アロサウルスの頭骨化石は、日本で唯一の実物を展示しています





屋外園
科学センターの屋外には、自慢の超大型の岩
石を使った岩石園があります。開館時に近畿
をはじめ、中国、北陸まで足をのばし集めて
きたものです。また、小さな山や川もあり、
多彩な植物が育てられていて、四季折々の変
化を楽しむことができます。他にも、生きた
チョウが観察できるチョウの家、規模は小さ
いながら貴重な水生植物なども観察すること
ができる水槽などがあります

チョウの家  
公開時間
日祝、土曜日、春・夏・冬休み/12:30・15:10
平日/14:15

屋外園の東南に、一見温室風のガラス張りの
建物があります。ここでは、日本本土では見
ることのできない八重山群島の珍しいチョウ
が生きたままでみられます


料金ほか

▼ 季節・時間等により料金変更される場合もあります

[入館料]  ※プラネタリウム観覧には、プラネタリウム観覧料のほかに科学センター入場料が必要です

■ 科学センター入場料    一般 500円  中学・高校生 200円  小学生 100円

■ プラネタリウム観覧料   ※ 平成19年2月1日〜4月27日(予定)まで休止いたします

一般 500円  中学・高校生 200円  小学生 100円

※ 30名以上団体料金 1割引(要予約)

 

 

 

訪問日 2006年09月03日 / 最終更新日 2006年12月25日

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